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便利屋するなら、家事をしろ!


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    JUGEMテーマ:独立開業・起業

     


    こんにちは。
    便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
    相川 法明です。



    今日は、私にとっては、
    なかなかハードルの高かった?
    話です。




    なぜ、ハードルが高かった?
    の最後に「?」マークを
    つけたのか?と言うと・・・



    ある人に言わせれば、
    私はまだそのハードルを
    乗り越えていないからです・・・



    で・・・



    そのハードルというのが、
    「家事」







    あなたは、家事をしてますか?



    私はいまだに妻から、

    「あなたは家事をしない!!」

    と言われ続けています。



    最近では、多少お手伝い
    するようになったとは
    思っているのですが・・・



    少ないようです。



    で、なぜ便利屋をするなら
    家事をすべきなのか?


    便利屋として、仕事でお客様の
    家事代行をこなすことと、

    自分の家の家事をするのとでは、
    気持ちも、やる気も全く違います。




    それは、少しでも
    主婦の気持ちを知るため。



    便利屋の仕事というのは、
    どちらかと言うと、
    女性の方が多い。




    そして、その女性たちの気持ちを
    知るためには、はやり家事をして
    主婦の気持ちに少しでも
    寄り添う必要があるわけですね。



    例えば、私は電話で応対するときに

    『お客さまの気持ちに「共感」してください』

    とお伝えしています。



    「共感」するとは、
    お客さまが困っている状況を
    理解し、その痛みを知る事。



    もちろん、
    言葉としてのテクニックは
    あります。



    がしかし



    それに心がこもっていれば、
    より一層、伝わりますよね。




    そのためには、主婦と同じように
    「家事」の痛みを知っておく必要が
    あるわけですね。



    そして、
    そこから会話が進んだり、
    別の仕事の受注につながったり、
    新しいサービスを発見したり
    できるわけです。



    なので、あなたが昭和生まれの
    頑固おやじに育てられた世代でも
    ぜひ、家事を手伝ってみませんか?




    最後までお読みいただき有り難う御座いました。

    あなたと、直接お会いできる日が来る事を
    楽しみにしています。

     


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