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結局、緊張と弛緩なんだ


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    JUGEMテーマ:独立開業・起業

     


    こんにちは。
    便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
    相川 法明です。



    昨日まで、
    共感のテンプレートを
    お伝えしてきました。



    よくよく考えてみると
    共感のテンプレートも結局は
    「物語」が重要でしたね。




    だから、せ件・事故・事実は
    よりドラマチックに書くと
    より深く共感されるわけですね。



    結局、物語というのは
    緊張と弛緩なんですね。








    物語というのは

    「弛緩した日常」から「事件」を期に
    一気に「緊張した非日常」が
    始まるわけですね。



    そして、事件が解決する事で
    その緊張が一気に解消されて
    「弛緩した新たな日常」が
    始まるという流れになるわけです。



    この一連の流れ
    「緊張と弛緩」がよくできている
    物語ほど、聞いたあととても
    気持ちよく、共感されるわけ。



    この流れを卓球で考えてみると・・・



    卓球の球は、選手の手の上で
    安定しています。


    つまり、「弛緩した日常」ですね



    それが、サーブと言う「事件」で
    球がいったん中を舞うと、球は着地点を
    求め一気に緊張が高まり、不安定になります



    その状態が「非日常」になるわけですね。



    そして、球が落ちると、緊張が
    解消され、一点がどちらかに入り
    これまでと違う「新たな日常」が
    始まるわけです



    私達は、実力が拮抗していて
    「緊張と弛緩」が大きいゲームほど
    名勝負として記憶に残ります。




    結局、「緊張と弛緩」が
    とても大切な事が
    おわかりいただけたと思います。



    あなたが、物語を書くのに
    慣れてきたら、



    次のステップは
    「緊張と弛緩」を考えて
    物語を作って下さいね。




    最後までお読み頂き有り難う御座いました。

    あなたと、直接お会いできる日が来る事を
    楽しみにしています。

     


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