あんしん屋




カレンダー

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<< September 2020 >>

日本ブログ村

にほんブログ村 ベンチャーブログ 起業・独立支援へ

お問い合わせ

カテゴリー

アーカイブ

お客様から感謝されながら

あなたに頼み続ける秘訣とは?


お客様があなたに対し『いつまでも仕事をお願いしたい!』と感じるほどに
「便利屋センス」をアップさせるメールマガジンはこちら
* は必須入力です。
便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会 メールマガジン登録フォーム
姓名 (姓)  (名)
メールアドレス*


便利屋がお客様から怒られたら・・・


0

    JUGEMテーマ:独立開業・起業



    こんにちは。
    便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
    相川 法明です。



    便利屋の仕事をしていると、
    お客様から怒られることが
    多々あります。








    その原因が、
    便利屋である自分自身の時なら
    まあ仕方がない場合もあるでしょう。



    一方、その中には
    理不尽に怒られている場合も
    ありますよね。



    で、いずれの場合にしろ、
    私たち人間というものは、
    怒られている時・・・



    どうしても自分自身を
    正当化したくなる。




    なので、どうしても
    反論したくなるもの。



    がしかし、一度こちらが
    反論しようものなら、
    逆にお客様の怒りに
    油を注ぎかねない。



    これ、案外難しい
    ところなんですね。



    で、私は新入社員の頃
    ・・・すごい昔ですね。



    先輩から
    言われたことがあるんです。



    それが、正しい叱られ方。



    どの様に言われたのか?
    と言うと・・・


    『ずーーーーーっと黙って怒られ続けろ。
     そして、お客様が

      「ちょっと怒りすぎたかな?
       一応理由を聞いておくか」

     となって、理由を聞いてくるまで
     言い訳するな』




    つまり、お客様の怒りを
    途中で遮らず、
    言うに任せておくんですね。



    すると、案外怒りが沈むもの。



    そして、冷静になると、
    罪悪感を抱くものなんですね。



    そこまでお客様に言わせれば
    お客様も冷静になり、
    聞く耳を持ってくれるわけです。




    なので、お客様に怒られたら
    途中で反論せず、とにかく誠実に
    聞くことを心掛けてください。



    そうすれば、必ず、
    あなたの言い分を聞いてくれる時が
    訪れます。



    その時は、あなたの言い分を
    きちんと説明すれば、
    お客様も納得していただける可能性が
    高まります。



    とにかく怒られている時には聞く



    実践してみてください。



    最後までお読みいただき有り難う御座いました。

    あなたと、直接お会いできる日が来ることを
    楽しみにしています。

    お客様の名前、間違ってませんか?


    0

      JUGEMテーマ:独立開業・起業

       


      こんにちは。
      便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
      相川 法明です。



      あなたは、お客様の名前を
      書く機会が、多々あると思います。




      その中で、お客様が直接見ないもの
      に関しては、特に問題はないのですが


      お客様が、直接見るものも
      あるはずです。



      例えば、作業指示書


      こんなものは、基本的に
      お客様が直接、目にするもの
      ではありませんよね。


      で、特に初めてのお客様の場合、
      お客様の名前を間違ってしまって
      いても、特に問題はないのですが



      しかし、
      「領収書」と言ったものは
      お客様にお渡しするものです。




      なので、当然お客様が
      目にするものですよね。



      その他にも、
      サンキューレターやダイレクトメール
      なども、お客様が直接目にするものです



      そのような書類に書いている
      お客様の名前・・・



      これは、間違わないように
      してください。



      「名前を間違われる」と言うのは
      私たちが思っている以上に
      頭にくるものです。








      実は、私はあるメルマガを
      購読しています。



      このメルマガは、
      私にとってメチャクチャ役に立つ
      情報を提供してくれています。



      なので、
      発行が待ち遠しいのですが・・・



      問題が1つあるんです。



      それは、私の名前が間違っている!



      で、このメルマガの書き出しは、


      『○○さま〜』で始まる。



      なので、このメルマガを読むたびに
      街たった自分の名前を見てしまうわけ



      すると、一瞬、
      心がサワ付くんです




      あまり良くないでですよね。



      なぜ、私の名前が違っているのか?



      この原因は・・・



      私が登録する時に、
      自分の名前を間違ったから。



      つまり、100%自分のせい。



      それを知っているにもかかわらず、
      やっぱり心がザワ付く。




      やはり、自分の名前というものは
      とても大切なものなんですね。



      なので、お客様の名前は
      間違えないようにしましょう!!




      やはり、間違えた名前を見ると
      いい気分がしませんから。



      特に、お客様管理簿が
      間違っていると、定期的に
      間違えた名前でお客様に
      ダイレクトメールやニュースレターを
      お送りしてしまうことになります。



      なので、最初が肝心です。



      ちょっとしたことですが、
      注意してくださいね。



      最後までお読みいただき有り難う御座いました。

      あなたと、直接お会いできる日が来ることを
      楽しみにしています。

       


      便利屋は、お客様に魂を売れ


      0

        JUGEMテーマ:独立開業・起業



        こんにちは。
        便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
        相川 法明です。



        世の中には、いろいろな人がいて
        いろいろな考え方があるものです。




        なので、
        お客様のご希望に合わせると
        どう考えても、おかしい!



        そんな場合があるんですね。



        例えば、
        樹木の剪定作業。



        便利屋とは言え、
        樹木の選定などは、
        少しは勉強しているわけです。



        すると、お客様が言った通りに
        枝をはらったりするとどう考えても
        バランスが変になってしまう。



        そんな風に思うことが、
        少なからずあるわけです。



        で、ここで便利屋としては
        いろいろな葛藤が生じるんです。



        もしこれが、造園屋さんの
        職人さんだったら・・・



        いろいろなうんちくを言って、
        職人さんの考え通りに
        樹木の剪定をするでしょう。




        でも、私たちは便利屋です。



        果たして、
        お客様の考え方に従うべきでしょうか?

        それとも、
        自分の考えをお客様に伝え
        自分の考え通りに
        仕上げるべきでしょうか?




        これ、本当に難しい問題です。



        この場合、お客様が
        樹木の剪定の知識が全くなければ、
        そんなに悩む必要はないでしょう。



        ちょっとだけですが、
        樹木の剪定の勉強をしたものとして
        お客様に対して、
        アドバイスできます。



        がしかし、
        お客様が、多少の知識がある場合・・・



        この場合、とても悩ましい。



        では、どうしたら良いのか?



        その場合は、



        「お客様に魂を売る」







        ハイ、お客様に魂を売って
        お金を頂けば良いんです。



        魂を売るとは、

        お客様の言う通りに
        作業するということ。




        便利屋と言うのは、自分の考えている
        仕上がり通りに仕事をするのが
        仕事ではありません。



        お客様が、喜ぶように仕事をするのが
        便利屋の仕事です。



        なので、お客様が

        「こうして欲しい」と
        言ったのであれば。



        たとえあなたの考えが
        お客様の考えと、180度違っても

        ここは魂を売って、
        お客様のやってほしい通りに
        することが、基本です。




        もちろん、提案することも
        大切ですが、最終的には
        お客様に従う。



        これが、
        便利屋のマインドです。



        これをすると、
        あなた自身は、欲求不満が
        残るかも知れません。



        しかし、お客様は満足するはず。



        あなたの欲求不満分が
        あなたの利益となるわけですね。



        なので、お客様には
        あなたの魂を売ってくださいね




        最後までお読みいただき有り難う御座いました。

        あなたと、直接お会いできる日が来ることを
        楽しみにしています。

        便利屋の会話術、奥様を攻略するなら○○を見ろ!


        0

          JUGEMテーマ:独立開業・起業

           


          こんにちは。
          便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
          相川 法明です。



          若い人が便利屋を開業して、
          しばらくすると、ほとんどの人が
          突き当たる問題があります。



          それは、仕事が終わったあと
          お茶やお菓子を勧めてくれる。



          それは有り難いんですが、

          『何を話して良いのか?
           共通の話題がなくて、
           めちゃくちゃつらいです』


          という問題。



          確かに、世代が違う、
          そして、性別も違う
          更に、生活環境も違う



          さまざまなことが、
          若い人とは違い過ぎる。



          そんな奥さま方と
          共通の話題がないというのは
          仕方がないですよね。



          もちろん、
          以前お伝えしたように
          お客様のお宅にある「物」を
          話題にする方法もありますが・・・




          リピーターさんになってくると、
          それだけでは話が持ちませんね。



          で、そんな奥さま方と
          共通の話題を作る
          方法というのが・・・



          やっぱり、人のうわさ話!







          これに尽きます。



          そして、うわさ話が大好きな
          奥さま方が見ているのが・・・



          ワイドショーというわけです。



          はい、もしあなたが、
          奥さま方と共通の話題がなく

          『何を話して良いのか?
           わからない!』と


          悩んでいるのだとしたら、
          暇な時に、ワイドショーを
          見てください。



          当たり前ですが、
          奥さま方の大好きな
          話題ばかりやってます!!




          そして、参考までにですが、

          ご主人の場合は、
          駅売りの「スポーツ新聞」が
          良い話題を提供してくれます。



          ぜひ、試してくださいね。



          最後までお読みいただき有り難う御座いました。

          あなたと、直接お会いできる日が来ることを
          楽しみにしています。

           


          「便利屋のチラシ入れるな!」と電話がありました


          0

            JUGEMテーマ:独立開業・起業

             


            こんにちは。
            便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
            相川 法明です。



            『便利屋のチラシをまいていて、
             苦情の電話をもらうことって
             ありませんか?』




            そんな質問をいただくことが
            時々あります。



            正直言って、そんなクレームの
            電話を数回、受けたことがあります



            たとえ、
            「チラシ入れるな!」と書いてある
            ポストに何度チラシを入れようとも、
            ほとんどクレームの電話を
            受けたことはありません。








            とは言え、まったくないのか?

            と言われれば、「0」では
            ないんですね。



            本当に極まれに、クレームの電話が
            来ることがあります。



            正直言ってしまうと

            「チラシ入れるな!」と書いてある
            ポストのお宅から、
            仕事を受注することのほうが
            多いくらいです。




            なので、
            チラシが入っていたからと言って
            クレームをする人は、
            ほとんど言いません。


            (ただし、いい思いをしていない人は
             多くいらっしゃるとは思いますが・・・
             m(_ _)m)



            なので、安心してチラシを
            まいてください。



            そして、
            クレームの電話があった時には

            『運』が良いぐらいに
            思ってください。




            そして、そのクレームは
            あなたが、きちんとチラシを
            まいている証しです。



            クレームの電話を掛けてきた
            お客様には、誠実な対応を
            心がけるとともに、




            自分自身を褒めて
            あげてくださいね。




            世の中には、同じことをしても

            ・うれしく思う人



            ・頭に来る人

            がいます。



            なので、クレームを恐れずに
            チラシをまいてください。



            最後までお読みいただき有り難う御座いました。

            あなたと、直接お会いできる日が来ることを
            楽しみにしています。

             


            | 1/28PAGES | >>