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お客様 VS 便利屋


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    JUGEMテーマ:独立開業・起業

     


    こんにちは。
    便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
    相川 法明です。



    『おい、便利屋さん、
     こんな事も知らないの?』




    あなたは、お客さまから
    こんな事を言われた事って
    ありませんか?



    正直言ってしまうと
    私は、その様な言葉を
    何度も言われています。



    で、その言葉を言われる場合
    2つの状況が考えられますよね。



    1つ目は、
    ・自分が本当に知らない場合


    そして、2つ目は
    ・お客さまが間違っている場合



    1つ目の、
    自分が本当に知らなければ


    『いや〜ぁ、知りませんでした。
     ご指導、有り難う御座います。』



    と言って、お客さまから
    学んでしまえば良いわけですね。



    が、しかし・・・



    問題は、2つ目。



    明らかにお客さまの知識が
    間違っているのに

    『こんな事も知らないの?』
    と言われた時。



    結構、カチンときますよね。



    そんな時、あなたはどうしますか?



    私は、

    『お客さま、それは違います!
     これは、こうです!!』



    とお客さまと戦っていました。



    で、自分のが間違っていない事を
    主張したわけです。



    そうすると、
    自分自身はとても気分がいい。



    ところが・・・



    それをされたお客さまはと言うと・・・



    気分が悪いですよね。



    つまり、私がやった行為は

    試合に勝って、
    勝負に負けたのと同じ。



    もうそのお客さまは
    二度と仕事を依頼してきません。




    なので、自分のプライドのために
    お客さまを負かすのは
    無駄な事なんですね。



    なので、たとえお客さまが
    間違っていても

    素直に聞き入れましょう。



    そして、

    試合に負けても
    勝負に勝てば良いわけですね。







    便利屋は、接客業



    無駄な戦いは避けましょう。



    最後までお読みいただき有り難う御座いました。

    あなたと、直接お会いできる日が来る事を
    楽しみにしています。

     


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